PINARELLOのフレーム一覧

  • 2019年モデル DOGMA F10 フレームセット 515サイズ

    ¥680,000 → 特別価格25%OFF ¥510,000+税

    DOGMA F10には、日本の東レが開発した現時点で最高の強度と剛性を持つ「TORAYCA T1100G」カーボンファイバーを、使用する樹脂量を最小限に抑えたプリプレグとして使用しています。細心の注意を払いレイアップされるカーボン・プリプレグにより、DOGMA F8と比較して7%の剛性アップと、6.3%の軽量化の実現に成功しました。 DOGMA F10は、F8と同じマテリアルを使い、大きくデザインを変化させることなく、オールマイティな性能を持つフレームとしてはフレーム単体で820g(53サイズ・塗装前)を実現しています。 フロントフォークは、BOLIDE HR由来のドロップアウトに整流効果を持たせるフィン「フォークフラップ」を装備。ダウンチューブには、新型Di2ジャンクションを埋め込むeLinkシステムを導入、エアロダイナミクスと利便性の向上を両立させました。また、BOLIDE TT同様にボトルケージ周辺を少し横に張り出し、コンケーヴ(凹型)状のリブを持たせて、ボトル装着時のエアフローが最適になるようデザインされています。 シートチューブには、空気抵抗の軽減を優先させる場合に使用する下側のボトル台座を追加。ボトル2本を装着した状態で、F8と比較して12.6%の空気抵抗軽減を実現。フロントディレイラー台座は、TTレース時などにエアロダイナミクス性能を向上させるため、取り外し可能となっています。 荒れた路面でもしっかりシートポストを固定する信頼性の高い「TWIN FORCE」クランプシステムはF8から引き継いでおり、シートポストはF8と同じFLAT BACKデザインで、Di2バッテリーが内蔵できる「AIR8 フルカーボンシートポスト」が付属します。セットバックタイプが標準で、ゼロオフセットもオプションで用意されます。

  • 2019年モデル DOGMA F10 フレームセット 500サイズ

    ¥680,000 → 特別価格25%OFF ¥510,000+税

    DOGMA F10には、日本の東レが開発した現時点で最高の強度と剛性を持つ「TORAYCA T1100G」カーボンファイバーを、使用する樹脂量を最小限に抑えたプリプレグとして使用しています。細心の注意を払いレイアップされるカーボン・プリプレグにより、DOGMA F8と比較して7%の剛性アップと、6.3%の軽量化の実現に成功しました。 DOGMA F10は、F8と同じマテリアルを使い、大きくデザインを変化させることなく、オールマイティな性能を持つフレームとしてはフレーム単体で820g(53サイズ・塗装前)を実現しています。 フロントフォークは、BOLIDE HR由来のドロップアウトに整流効果を持たせるフィン「フォークフラップ」を装備。ダウンチューブには、新型Di2ジャンクションを埋め込むeLinkシステムを導入、エアロダイナミクスと利便性の向上を両立させました。また、BOLIDE TT同様にボトルケージ周辺を少し横に張り出し、コンケーヴ(凹型)状のリブを持たせて、ボトル装着時のエアフローが最適になるようデザインされています。 シートチューブには、空気抵抗の軽減を優先させる場合に使用する下側のボトル台座を追加。ボトル2本を装着した状態で、F8と比較して12.6%の空気抵抗軽減を実現。フロントディレイラー台座は、TTレース時などにエアロダイナミクス性能を向上させるため、取り外し可能となっています。 荒れた路面でもしっかりシートポストを固定する信頼性の高い「TWIN FORCE」クランプシステムはF8から引き継いでおり、シートポストはF8と同じFLAT BACKデザインで、Di2バッテリーが内蔵できる「AIR8 フルカーボンシートポスト」が付属します。セットバックタイプが標準で、ゼロオフセットもオプションで用意されます。

  • 2020年モデル PINARELLO DOGMA F12 リムブレーキ仕様

    ¥700,000+税

    ■ブレーキ リムブレーキ仕様 ■シフト ワイヤー・電動式に対応 ■フレーム重量 820g DOGMA F12は、世界最高との呼び声が高いDOGMA F10を凌ぎ、再びグランツールを制覇するバイクとなるべく開発されました。開発に当たっては、蓄積された空気力学および構造力学的な知識や経験を生かし、「F」の称号を与えるにふさわしいバイクとなるようデザインされました。

  • 2020年モデル PINARELLO DOGMA F12 リムブレーキ仕様

    ¥700,000+税

    DOGMA F12は、世界最高との呼び声が高いDOGMA F10を凌ぎ、再びグランツールを制覇するバイクとなるべく開発されました。開発に当たっては、蓄積された空気力学および構造力学的な知識や経験を生かし、「F」の称号を与えるにふさわしいバイクとなるようデザインされました。